国産で初めてガバメントクラウドに採択されたクラウドサービス提供企業によるウェビナー!ITインフラ業界理解に役立つ1時間です。
国産クラウドとして初めてガバメントクラウドに採択されたさくらインターネット。
外資系企業中心だった領域に切り込み、日本の行政・社会インフラを支える取り組みを広げています。
では、その採択はどう実現したのか?設計・開発の現場では何が起きているのか?
本ウェビナーでは、開発責任者が登壇し、ガバメントクラウドとその採択の裏側を解説。
設計の実態や今後の課題を凝縮して、ここでしか聞けないリアルをお届けします。
▼こんな人におすすめ【文理不問】
・デジタル赤字など、IT×社会課題に関心がある方
・企業理解を深め、事業の中身やニュースの裏側を深く知りたい方
・さくらインターネットの開発に興味があるエンジニア志望の方
【さくらインターネットってどんな会社?】
当社は日本にインターネットが本格的に普及し始めた1996年からインターネットインフラサービスを提供し、
インターネットを支える大規模クラウド・データセンター・サーバなどの分野で成長し続けています。
特にガバメントクラウドやAI向けGPUインフラなど、日本のデジタル基盤に直結する領域に注力しています。
政府共通のクラウドサービス採用基準である、ガバメントクラウドのサービス提供事業者に唯一の国産クラウドとして採択され
官公庁・自治体向けのデジタル化を支える基盤インフラとしても注目を集めています。
「目には見えにくいけれど、意味のあることをしたい」
「成長業界で、自らも挑戦していきたい」
そう思うあなたへ、まずは「デジタルインフラってこういう世界なんだ」と知るところから一緒に始めてみませんか?
◆ ガバメントクラウドとは? ◆
政府共通のクラウドサービスの利用環境です。クラウドサービスの利点を最大限に活用することで、迅速、柔軟、かつセキュアでコスト効率の高いシステムを構築可能とし、利用者にとって利便性の高いサービスをいち早く提供し改善していくことを目指します。地方公共団体でも同様の利点を享受できるよう検討を進めます。(デジタル庁HPより)
◆ 登壇者 ◆
さくらインターネット 長野雅広
ミクシィ、ライブドア、メルカリにてWebサービス開発やSRE組織の立ち上げに携わり、ISUCONの創設にも関与。
現在はさくらインターネット株式会社にてSRE本部 本部長を務める。
X:@kazeburo
◆ 詳細 ◆
所要時間:1時間
形式:Zoom(オンライン)
対象:2028年卒予定の大学生・大学院生(文理不問)
服装:自由(よければ私服でご参加ください!耳だけ参加もOKです)
内容:
・会社概要
・さくらインターネットの挑戦&今後の展開
・職種説明
・質疑応答 など
※時間の都合上、今回の説明会では福利厚生や働き方等を割愛させていただきます。
ご興味のある方はサイトをご確認いただき、不明点がある場合は質疑応答にてご質問ください。
▼さくらのバリュー
https://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/focus/
▼さくらの働き方(さぶりこ)
https://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/work-environment/
▼データで見るさくらインターネット
https://www.sakura.ad.jp/recruit/data/
◆ 参加方法 ◆
【1】本ページからエントリー
【2】エントリー後、さくらインターネットマイページ登録のご案内を送付
【3】イベントにご予約
▼ご予約の変更・キャンセル希望の場合
さくらインターネットのマイページ内にある"お問い合わせ”から承っております。