インターンや選考の面接シーズン。
「しっかり準備をして、自信を持って面接に臨みたい」
「評価されようと取り繕うのではなく、自分の言葉で話したい」
そんなあなたへ、400社以上の理念経営を支援してきた弊社独自のメソッドを使った面接対策講座をお届けします。
AIが発達し、「志望動機」も「自己PR」も、一見それらしく作ることができるようになりました。
では、面接で「対話」する意味はどこにあるのでしょうか。
エントリーシートに書かれたことの奥にある価値観や人柄を知ってもらうこと。
面接官の方を通じて企業への理解を深め、
「この人と一緒に働きたい」というイメージを互いに描ける時間にすること。
私たちはそう考えています。
ともに未来を描く第一歩は、
「相手(面接官の方)が何を考え、どんなところを見ているのか?」
を知ることから。
本講座では、地方の中小サービス業からグローバルメーカーまで、
多様な企業の採用担当者に伴走してきた弊社社員が登壇。
面接用に何かを取り繕うのではなく、自分の本音を大切にしながらも、
企業との共感が生まれる面接を実現するためのポイントをお伝えします。
また、実践パートも用意。
「面接官側」「志望者側」の両方を経験することで、
「伝わる言葉」とは何なのか、より深く体感してみてください。
「就活の仮面」を外し、自分の言葉で自信を持って“伝える”ための、第一歩を踏み出しましょう。
〈こんな人におすすめ〉
▷夏のインターンに向けて面接準備を始めたいけれど、正直、何から手を付ければいいかわからない
▷インターンから選考まで、ずっと役立つ準備の仕方を学びたい
▷面接の中で深掘りされたり想定外の質問が来たりしても、焦らず堂々と話せるようになりたい
▷ただ内定をもらうためだけの面接対策ではなく、自分がいきいきと働ける会社に出会うための準備がしたい
〈講座内容〉
STEP1:相手(面接官)の立場を知ろう
そもそも、企業は何のために採用をし、面接官はどんな役割として存在するのか?
そんな、面接の大前提から想像してみましょう。
具体例も用いながら、相手の立場を想像した受け答えについて考えます。
面接前に必要な準備についても解説!
インターンから本選考まで、長く使える面接の型を身につけましょう。
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STEP2:就活の仮面を外す、面接体感ワーク(実践&フィードバック)
STEP1でお伝えしたメソッドをもとに実際に面接の受け答えをしてみる実践ワークを行います。参加者同士で「面接官役」「志望者役」を担い、それぞれの立場で感じたことをフィードバックし合います。(※事前準備は一切不要です!その場で出されるお題をもとに話してみましょう)
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STEP3:個別面談へのご案内
ワークを通じて「もっと自分の想いを企業と重ねて話せるようになりたい」「客観的な視点がほしい」と思った方へ。本講座に参加いただいた方には特別に個別面談をご案内します。
〈本講座で得られるもの〉
本講座で持ち帰っていただきたいのは、単なる「面接を通過するためのノウハウ」ではありません。
内定は就活のゴールではなく、その先の人生を「やりがいを持って、面白く生きる」ためのスタートだと、私たちは考えています。「心から納得できる企業と出会うための対話の場」として、面接に臨めるように。 皆さんが自分の未来にワクワクし、前向きに歩み出すきっかけを、この講座でお届けします。