「次は最終面接」。その準備、これまでと同じでいい?
「志望動機と就活軸が話せれば大丈夫」
「ここまで通過できたから、あと一歩」
「対策したいけれど、何をすればいいか分からない」
そんな方に向けた、最終面接対策イベントです。
準備してきた回答を話せることに加えて、面接官が、その回答から何を確かめようとしているのか。
評価する側の視点を知ることで、自分の準備を見直してみませんか。
このイベントで、持ち帰れること
01|最終面接で見られるポイントが分かる
面接官が、何を確かめようとしているのか。質問の背景にある意図や、評価の観点を知る。
02|今の準備に足りないことが分かる
志望動機・就活軸を話せるだけで十分か。面接官の視点と照らし合わせ、自分の準備を見直す。
03|本番までにやることが分かる
何を考え、何を整理して面接に臨むのか。最終面接に向けて、対策すべきことを明確にする。
<プログラム内容>
01|最終面接対策講座
採用責任者が語る、最終面接で見ていること。
ナハトの採用責任者が、面接で大切にしている評価の観点を直接解説します。面接官が何を確かめようとしているのかを知り、最終面接に向けた準備を見直す講座です。
・最終面接で、面接官は何を確かめようとしているのか
・志望動機や就活軸を用意するだけでは、何が足りないのか
・本番までに、何を考え、整理しておくべきなのか
※企業によって評価観点は異なります。本講座では、ナハトの視点をもとにお伝えします。
02|ナハト会社説明
どんな事業を、どんな環境で動かすのか。
ナハトの事業や目指す姿、仕事内容、働く環境をご紹介します。
自分が挑戦したい仕事や環境と照らし合わせながら、ナハトへの理解を深める機会です。
ナハトについて、まだ詳しく知らない方もご参加いただけます。
03|FB付きGD選考
議論に挑み、フィードバックから学ぶ。
グループディスカッション形式で、ナハトの選考にご参加いただきます。
ほかの参加者と意見を交わしながら、グループで課題に取り組みます。
実施後にはフィードバックを行います。議論への取り組みを振り返り、今後の選考に向けた学びにつなげてください。
※本イベントには、ナハトの採用選考が含まれます。
<こんな方におすすめ>
・最終面接を控えていて、準備に抜けがないか確かめたい
・志望動機と就活軸以外に、何を準備すべきか知りたい
・最終面接で見られるポイントを、面接官の視点から理解したい
・これまでの面接対策を見直し、次の選考に備えたい
・フィードバックを受けて、GDでの取り組みを振り返りたい
・ナハトについて知り、選考にも挑戦したい
よくある質問
Q. ナハトについて、まだ詳しく知りません。参加できますか?
はい。ナハトを初めて知る方もご参加いただけます。当日は会社説明も実施します。
Q. 面接対策講座だけのイベントですか?
最終面接対策講座に加え、ナハトの会社説明と、フィードバック付きのGD選考を実施するイベントです。
28卒 秋本選考|選考概要
<対象>
2028年卒業予定の学生
<選考区分>
本選考
<内定時期>
年内を予定
<応募締切>
12月1日
<選考フロー>
ES提出 → 一次面接 → 二次面接 → 最終面接 → 内定
ナハトとは?
SNSを起点に、事業をつくり、伸ばす。
株式会社ナハトは、SNS×インフルエンサーマーケティングを武器に、顧客の事業・自社事業に関わらず「なんでも作り、なんでも伸ばせる」を目指す、事業創造マーケティングカンパニーです。
広告施策にとどまらず、事業そのものを生み出し、成長させることに挑戦しています。
2040年へ。事業と経営を担う人材を生み出す。
私たちが掲げる2040年の目標は、従業員数3,000名、売上2,000億円、グループ会社50社、そして200名のCXO(経営層)の輩出。
マーケターという職業を、日本を支える新しい「基幹産業」へと昇華させるべく、日々“事業創造”に取り組んでいます。
主要プラットフォームによる認定・受賞実績
・Google Premier Partner
・X広告認定パートナープログラム Advanced Partner
・Meta Business Partner 認定
・Meta Agency First Awards Japan 2025
・Best Solution Award - Reels & Creator Collaboration受賞
・TikTok for Business Japan Agency Awards 2026 2部門で受賞
「働きがいのある会社」ランキング 中規模部門 国内第1位
Great Place To Work® Japanの2026年版「働きがいのある会社」ランキングにおいて、中規模部門で国内第1位に選出されました。
最終面接に向けて、準備をもう一歩。
面接官が見ているポイントを知る。
今の準備に足りないことに気づく。
本番までにやることを明確にする。
評価する側の視点から、最終面接への準備を見直してみませんか。