説明会・セミナー 2028年卒

【GD個別採点も返却|優秀者は上場企業社長伴走の特別プログラムに案内】GDオリンピック

石井食品株式会社

専門・その他サービス

勝ち残り式!GDオリンピック開催

圧倒的な熱量と緊張感が走る、最高峰の頭脳戦がここに開幕。

本イベントは、単なるグループディスカッション(GD)の練習会ではありません。

予選ラウンドから始まり、激戦を勝ち抜いた猛者だけが決勝の舞台へと駒を進める「完全勝ち残り式のトーナメントイベント」です。


ここで求められるのは、チームとして最高の結論を導き出す『圧倒的な協調性とファシリテーション力』、そして個として議論を決定づける『鋭い論理的思考力と突破力』の高度な両立。


チームの成果を最大化させながら、いかに自分自身の存在価値を証明するか。この二律背反の難問に挑み、自らの実力を証明してください。

客観的な実力を可視化する「個別採点&フィードバックシート」返却

「上手く話せた気がする」という感覚的な振り返りだけでは、本当の成長は望めません。

本イベントでは、参加者全員の立ち振る舞いや発言をプロの目線で徹底的に定量化し、あなたの強みと課題を明確にした「個別採点&フィードバックシート」として返却します。


チームへ対する貢献度と、個としての刃の鋭さが客観的な数値として可視化されるため、自分の「現在地」を正確に把握し、その後の就活力を格段に向上させることが可能です。

優秀者は上場企業社長がつきっきりであなたを鍛える2daysの特別プログラムにご案内(幹部候補内定直結)

激戦のトーナメントを勝ち抜いた最優秀層には、他では得られない究極の成長環境をご用意。


外資コンサル出身である石井食品の現役社長が、つきっきりであなたを直接鍛え上げる特別な「2daysプログラム」へと招待します。


上場企業のトップから直接フィードバックを受け、経営のリアルな意思決定に触れる2日間は、あなたのビジネスパーソンとしての視座を圧倒的に引き上げ、市場価値を高める最高の機会となります。

タイムスケジュール

会社+インターンの説明 10分

GD1回目(5×8班) 25分

発表 10分

休憩 5分

FB+セカンドラウンド進出者発表 10分

GD2回目(5×4班) 25分

発表 10分

休憩 5分

FB+優秀者発表 10分

エンディング+予約獲得 10分

選考フロー

本ページよりエントリー(日程選択)

本イベント


2daysインターン


早期特別本選考

幹部候補内定

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本イベントでの途中入退室は控えて頂きますようお願いいたします。

石井食品株式会社について

1. 「イシイのミートボール」等の業界No.1ブランドを持つ、創業80年を超える老舗食品メーカー(東証スタンダード上場企業)

主力商品である「イシイのミートボール」は業界No.1のシェアを誇り、長きにわたり日本の食卓を支えてきました。高い知名度と社会的信用に加え、無借金経営による盤石な財務基盤を確立しています。この安定した企業体力を土台に、既存の食品メーカーの枠を超えた産業構造の変革に着手しています。


2. 「日本の食のあり方」を変えるため、ビジネスモデルの抜本的なアップデートに挑む「第四創業期」

現在、日本の食産業は「安価な大量生産・大量消費」モデルの限界により、構造的な危機に直面しています。消費者は無添加食品の購入が難しくなり、生産者は利益圧迫により離農を余儀なくされています。

子供の成長のために無添加の食品を購入しようとしても、買えなくなってしまう未来がもう目の前にきています。

私たちはこのような「日本の食のピンチ」を解決するため、従来の商流を刷新し、生産者と適正な関係を築きながら循環させる、サステナブルなビジネスモデルへの転換を推進しています。


3. 「地域発のヒット商品」を多数生み出し、さらに食以外の新規領域へも事業領域を広げていく

全国一律のメガヒット商品を狙うのではなく、地域ごとの良質な素材を活かした「地域発のヒット商品」を無数に生み出していく戦略へ移行しています。それだけではありません。食事業の枠にとどまらず、ヘルスケアや地域創生といった新たな領域へも多角的に展開。

単なる食品製造業から、より広く社会課題を解決する企業へと事業領域を拡張しています。


4. 事業の多角化により「新たなポスト」が構造的に増えているため、その中核を担うリーダーを必要としている

地域プロジェクトや新規事業の多角化に伴い、事業を牽引する責任ある「ポスト」が物理的に増加しています。

大企業のように空席を待つ必要はありません。今回の採用は、次々と立ち上がるプロジェクトのオーナーとして、数年後の事業責任者および経営の中枢を担う人材を対象としています。

既存社員の延長線上ではなく、変革期の事業推進をリードする次世代の幹部候補を求めています。


石井食品の成長環境とは

【①到達地点は「20代執行役員」】

本ルートのキャリアプランは、入社から最短5〜7年での「執行役員就任」を明確に設定しています。

1〜2年目で現場の解像度を高め、3〜5年目でマネージャーへ昇格。その後、全社視点が必要な部門を経て、20代のうちに経営の中枢へ登用することを想定しています。

伝統的な日本企業の年功序列を廃し、実力ある若手に早期に経営のバトンを渡す。

変革をリードする「経営者」としてのキャリアを用意しています。


【②適性を見極めるジョブローテーションと、経営陣直下の成長環境】

キャリアの初期は、営業・製造・マーケティングなど多岐にわたる部署を経験するジョブローテーションを採用。現場で適性を見極めた上で、確信を持って専門性を磨くことができます。

また、アクセンチュア出身の社長や流通大手出身の執行役員直下でプロジェクトに関わる機会も提供します。コンサルティングファームの論理的思考や、流通大手のマーケティング戦略といった一流の知見を実務の中で吸収し、早期から事業開発や商品企画をリードする力を養います。


【③AI時代に代替されない、本質的な市場価値が獲得可能】

業務の自動化が進む現代において、人間に求められるのは「正解のない問いに対する意思決定」と「複雑な利害関係者を巻き込む力」です。

天候に左右される一次産業や、多様化する生活者と向き合う私たちのビジネスは、データだけで完結しません。

テクノロジーを活かしつつ、最後は倫理観とビジョンを持って決断を下す。この経験を通じて、時代や環境が変化しても通用する、本質的なビジネススキルを習得します。