【28卒|Web・1h】採用担当者は画面の向こうで何を見ているのか?|誰でもできるのに多くがやらないオンライン就活の作法
■画面越しでも差は伝わる
就活の序盤は、オンラインでのコミュニケーションが中心です。説明会、セミナー、面談。画面越しに何人もの学生と接する採用担当者は、想像以上によく見ています。全員が同じ画面に並んでいる中で、「この学生ともう少し話してみたい」と感じる人と、そうでない人がいます。その差は、学歴でも話し方のうまさでもありません。
■「知っている」と「やっている」の間にある壁
気になったことを授業で質問する。ゼミで自分から役割を引き受ける。頭ではわかっていても、実際にやるのは気が引ける。就活にも同じことがたくさんあります。しかし、社会人の目から見ると「知っている」と「やっている」の間には大きな差があり、「知っているけどやらない人」は「知らない人」と変わりません。
■オンラインだから、ハードルは低い
対面の説明会で最前列に座り、手を挙げて質問するのは勇気が要ります。でもオンラインなら、そのハードルはぐっと下がります。知識と少しの準備があれば、対面では難しかった差別化がオンラインでは可能になります。このウェビナーでは、デジタルハリウッドの採用担当者が「画面の向こう側で実際に何を見ているか」を率直にお話しします。
■話すこと
・社会人はオンラインのコミュニケーションに対して何に目が肥えているのか
・就活序盤の合否を分けるものは何か
・オンライン説明会で採用担当者の記憶に残る参加のしかた
・オンライン面接の印象を変える、ちょっとした準備の話
■こんな方に向いています
・就活をはじめたばかりで、何から手をつければいいかわからない
・オンライン説明会に出てはいるが、正直「ただ聞いているだけ」になっている
・選考で何を見られているのか、採用する側の視点を知りたい
■デジタルハリウッド株式会社について
Web/CG/映像/プログラミングなどデジタルコミュニケーション分野を軸に教育事業を展開する会社です。文科省認可の大学と大学院は、株式会社であるからこそ可能な意思決定の速さと市場への適応力が武器です。社会人向けスクールの運営や、学校・地域・組織のDX推進事業も拡大しています。
現場の社員は、エンドユーザーの人生に深く踏み込む対人支援のプロであると同時に、常にマーケットを意識した事業の推進者でもあります。現場で得た気づきをすぐに施策へ反映できるスピード感と裁量の高さが、当社で働く魅力でありやりがいです。
■参加までの流れ
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