【オリックス サマーインターン】28卒本選考直結!業務体感ワークショップの魅力
オリックスは独自のビジネスモデルを持ち、「金融のプロフェッショナルとして」顧客の挑戦を後押しし、「商社のように」事業投資・M&Aを通じて国内外で新たなビジネスを創出し、「コンサルタントのように」企業課題に寄り添い最適なソリューションを提案しています。――これらすべてをオリックスは一社で手掛けています。
金融サービスにとどまらず、自ら事業を創り・運営し、さらに投資によって新たな価値を生み出す独自のビジネスモデルを展開しています。
業務体感ワークショップにおいて、皆さんにはオリックスのビジネスの基本である【コンサルティング営業体感ワーク】と【投融資戦略立案体感ワーク】に挑んでいただきます。
実際のプロジェクトを基にした内容となっているため、オリックスの仕事に対する理解が深まるとともに、お客さまのニーズ把握・市場分析、リスク管理などビジネスの基本的なスキルが学べます。
※プログラムは変更の可能性がございます。
多角的に事業を展開するオリックスの魅力に触れながら、実践的なビジネススキルを身につけるチャンスです!
【1】コンサルティング営業体感インターンシップ
オリックスのビジネスの基本である、法人営業の業務を体感いただきます。
オリックスの法人営業の特徴は、グループ全体の商材やサービス・ノウハウを組み合わせ、お客さまの経営課題に寄り添ったソリューションを提供する「コンサルティング型の営業」であることです。
皆さんには法人営業の担当者として、「オリックスにしかできないソリューション」を検討・提案いただきます。
【2】投融資戦略立案体感ワーク
金融機能だけでなく、事業と投資の機能を有するオリックスの実行力の秘訣を体感していただきます。
オリックスが手掛ける様々な事業には、「オリックスにしか実現できなかった事業」が多く含まれます。
皆さんには、実際の不動産事業をモデルにした、とある案件の投融資戦略立案を通して、コストとリターン、取るべきリスクと回避すべきリスクを正しく見極める力など、「オリックスの実行力の秘訣」を体感いただきます。
さらに、2日間のワークショップに参加された方には、現場配属型インターンシップもご用意しております。(別途選考あり)
◆事業投資部門 3days
事業会社でもファンドでもない、オリックスならではの事業投資を体験。
投資・M&A・経営に興味がある方におすすめです。
◆経理部門 2days ※初期配属確約コースあり
多角的な事業展開をしているからこその多様な経理業務を体験。
経理・会計を学んでいる方におすすめです。
◆DX部門 3days ※初期配属確約コースあり
オリックスのDX商材を題材に、業務の流れを現場社員と一気通貫で体験。
統計・データ分析・プログラミングを学んでいる方におすすめです。
■オリックス株式会社について
1964年、日本初のリース会社として誕生したオリックス。
“金融"と"モノ"の2つの専門性を軸に、隣へ隣へと事業領域を広げてまいりました。
不動産、再生可能エネルギー、事業投資、民間企業として初の空港運営など、その挑戦フィールドは金融という枠を超え、国内のみならず世界へと広がり、新たな価値を社会に提供し続けています。
【こんな方におすすめ】
・「オリックスって何の会社?」を知りたい
・イベントを通じて実践的なビジネススキルを身につけたい
・経営者視点を持った課題解決力を磨きたい
・オリックスで、業界を超えた多様なソリューション提案に挑戦したい
・社会に大きなインパクトを与える仕事に関心がある
【開催日程・会場・定員】
■□日程□■
・2026年8月~複数回実施(予定)
※2日間連続のプログラムです。
■□会場□■
・対面(東京本社/大阪本社)またはオンライン(Zoom ※遠方者のみ)
※居住地に応じて、東京本社または大阪本社をご案内いたします。遠方にお住まいの方はオンライン(Zoom)にてご参加いただきます。
■□定員□■
各回50名程度
【参加までの流れ】
【27卒参加者の声】
もともとはプロ野球・レンタカーのイメージしかなかったが、インターンシップを通して事業領域の広さを体感した。オリックスなら、幅広いフィールドで自ら新しいことに挑戦できると感じた。
商社を中心に就職活動をしていたが、オリックスのインターンシップに参加し、金融を軸にしながら商社のように事業投資も出来るユニークなビジネスモデルを学び、自己成長できる可能性を感じた。
オリックスであればビジネスの基礎である金融スキルや幅広い業界知識が得られると感じた。また、部門を超えたジョブローテーションも盛んに行われており、「入社後に柔軟にキャリアを決めることができる環境」があることを知った。
【世界でも類を見ない独自のビジネスモデル】
1964年に社員わずか13名で設立されたオリックスグループは、当時日本には馴染みのなかった新たな金融手法であるリースを祖業として金融とモノの専門性を高めながら事業を隣へ隣へと多角的に展開してきました。
現在は、世界約30カ国・地域において、約34,000人の役職員によって法人金融、産業/ICT機器、環境エネルギー、自動車関連、不動産関連、事業投資・コンセッション、銀行、生命保険など多角的に事業を展開する企業グループとなりました。
オリックスグループの社会における存在意義は、「世の中がよりよい方向に進むきっかけとなる、“未来をひらくインパクト”をもたらすこと」です。このPurposeを軸に、グローバルで一体となり、社会に貢献してまいります。