■「大規模ビジネスの戦略立案」をテーマにしたインターンシップへ【選考1回のみ】で参加可能
年間30,000名の就活生がエントリーし、「就活クチコミアワード」を5年連続受賞したWorks Human Intelligenceのインターンシップ。
私たちWHIは、あらゆる業界の大手企業に対する経営課題の解決や、企業や行政と連携をして社会課題の解決を行う問題解決企業です。
弊社のインターンシップでは、「大規模ビジネスの戦略立案」というリアルな難題に挑む中で、
あらゆる業界で通用する「高い思考力」と「問題解決能力」が身につきます。
そんなインターンに「選考1回のみ」で参加いただける特別ルートをご案内します。
※満席になり次第、募集終了となります。お早めに説明会へご予約ください。
■こんな方におすすめ
・選考突破力を身につけて、就活無双したい方
・早期に内定獲得したい方
・社会人から個別フィードバックをもらい、今後の就活に役立てたい方
・やりたいことは決まっていないが、キャリア選択の幅を広げたい方
・チームで成果を出すことにやりがいを感じた経験がある方
・日本の社会課題を解決するような社会貢献性の高い仕事をしたい方
■このインターンのここがすごい①:【難関企業への登竜門】論理的思考力・問題解決能力を引き上げるプログラム
本インターンでは、大規模ビジネスの戦略立案を体験することが可能です。
さらに、そのインターンで優秀な成績をおさめた方は未知の課題に対して理想の定義から行う製品企画のインターンにご参加いただけます。
ゆえに、外資系コンサル企業を含む難関企業が求める高い論理的思考力と問題解決力を獲得することができます。
実際に、これまで数々の有名企業の内定者を輩出したインターンです。
《過去インターンシップ参加者の感想》
◆1日目は一人で視野を広げていく難しさ、2日目はチームのメンバーの意見を理解して自分の意見を分かりやすく伝えつつ、全体を俯瞰して方向性を定めるという難しさがありました。
チームメンバーや社員の方とさまざまな視点で意見を交わし、その中で自分の役割を模索することで、問題解決能力だけでなく自己理解力も身に付きました。
(大阪大学 ・女性)
◆課題解決のために「考えられることは全て考え抜いた」3日間だった。
課題が非常に難しく、かつ現時点での自分の知識・想像力のみならず、問題解決のために必要な手順や論理展開について何度も内省する必要があったため、非常に有意義な3日間となった。
(立教大学・男性)
このインターンのここがすごい②:「問題解決」のプロによる、本気のフィードバック
このインターンのここがすごい③:【本選考直結】2daysに合格した方には『残り1STEPで内定となる特別優待ルート』をオファー
◆Internship 2nd Stage合格者向け特典
・残り1STEPで内定となる特別優待ルートをご案内
◆内定者向け特典
・就活終了まで弊社社員がメンターとして就活をサポート!
・オフィスツアー等の各種イベントご招待
最後まで参加できなかった方も、本選考優待ルートを優先的にご案内いたします。
■選考フロー
①インターンシップセミナー
↓
②インターンシップ選考
↓
③Internship 1st Stage:戦略立案(コンサルタント・営業)【1day】
↓
④1on1面接
↓
⑤Internship 2nd Stage:製品企画(エンジニア)【2days 】
※オンライン開催・オフライン開催をお選びいただけます
※オフライン開催にご参加の場合、交通費支給(上限あり)
■応募資格
※WHIの選考では志望動機を伺わないため、現時点での志望度は全く問いません
・2028年4月入社が可能な大学生・大学院生
・正社員としての就業経験がないこと
アルバイト・インターンシップ経験は問いません。
・日本語能力試験N1以上相当の日本語能力があること
■株式会社Works Human Intelligenceとは
Works Human Intelligenceは、国内大手法人の3社に1社が導入し(※1)、シェアNo.1(※2)を獲得しているITソリューション「COMPANY」を展開する企業です。
ミッションは「複雑化、多様化する社会課題を、人の知恵を結集し解決することで「はたらく」を楽しくする」こと。
570万人の「はたらく」データと最新ITを駆使し、日本の最大課題である「労働力減少」の解決に挑んでいます。
行政への提言も含め、社会を根底から変えていく熱意あるチームです。
日本最大の社会課題を解決し、世の中に大きなインパクトをもたらしたい。
そんなあなたのご応募をお待ちしております。
(※1)当社調べ
(※2)2023年度 ERP市場 - 人事・給与業務分野:ベンダー別売上金額シェア 出典:ITR「ITR Market View:ERP市場2025」