PwCアドバイザリー合同会社

戦略コンサル

What's PwC Advisory - 「Deal」を伴う変革を通じた価値創造を支援

PwCアドバイザリー合同会社は、PwCの日本におけるメンバーファームとして、世界149カ国のグローバルネットワークと緊密に連携し、企業にとって重要な経営判断が必要となる「有事(Deal)」を伴う変革を通じて企業価値をより向上させるべく、クライアントにディールアドバイザリーサービスを提供します。

「ディール戦略策定」、「M&A」、「事業再生」、「公共インフラ/社会インフラ」の4つのビジネス領域において、それぞれの専門家の力を結集しながら、グローバルネットワークを生かして、クライアントの重要な経営判断を支援することで、企業・社会が抱える大きな課題の解決を支援しています。

私たちは、‘To build trust in society and solve important problems’(社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する)というPwCのPurpose(存在意義)に基づき、クライアントを取り巻くステークホルダーについて深く理解し、環境価値・社会価値と企業価値の両立を統合的に支援します。

職種紹介

【M&A・戦略コンサルタント職】


M&A・戦略コンサルタント職は、M&Aのように企業にとって重要な経営判断が必要となる「有事」を伴う変革を通じて企業価値をより向上させるべく、クライアントにアドバイザリーサービスを提供します。

大きな変革を起こす際には、戦略・ファイナンス・会計・法務・税務など、多岐にわたる分野の専門性と深い知見が必要不可欠です。PwCアドバイザリーは、「ディール戦略策定」「M&A」「事業再生」「公共インフラ/社会インフラ」の分野において、それぞれの専門家の力を結集しながら、グローバルネットワークを生かして、クライアントの重要な経営判断を支援することで、企業・社会が抱える大きな課題の解決を支援しています。

入社後は、社会・業界に大きなインパクトを与える案件の経験を積みながら、戦略とファイナンスの2軸を強みとしてキャリアを形成することが可能です。

求める人物像

企業の変革を支えることで自分自身の成長を実現し、「ディール戦略策定」「M&A」「事業再生」「公共インフラ/社会インフラ」について総合的な視点を持って専門性を深めていきたい方

・海外オフィスと連携(時に出向・常駐)し、クロスボーダー案件の実務経験を積みたい

・社会に大きなインパクトを与える案件に挑戦したい

・窮境にある企業の事業や財務の再生のみならず、再成長にも貢献したい

・戦略とファイナンスの両面でスキルおよび知見を身に付け成長したい

・「社会課題」の解決と「企業価値」の向上を両立させるというマインドに共感できる

・クライアントの構造改革や業界再編に貢献できる仕事(オリジネーション)がしたい