▼ 【思考の発散】×【泥臭い実行】がわずか5日間で体験できる完全学生視点プログラム
「伊藤忠・P&G・三井物産・ソニーなど、トップ企業内定者を多数輩出する「GENTEN」の特別選考プログラム
28卒の皆さん、選考が進む中でこのような違和感や悩みを抱えていませんか?
「面接官に評価される回答は作れるが、それが『本音の自分』なのか違和感がある」
「早期内定や選考通過は順調だが、就活をこのまま終わらせていいのかモヤモヤする」
「抽象的なアイデア出しは得意だが、泥臭い実行や自分との約束をやりきる強さが欲しい」
「企業の顔色を窺う就活ではなく、社会を牽引するリーダーとしての本物の軸(Will)を掴みたい」
▼本プログラム参加で得られる4つのメリット
1. 【就活の先で勝てる】取り繕いを剥ぎ、腹から湧き出る「本音のWill」が言語化できる
評価されるための論理武装ではなく、自分史の徹底的な深掘りにより「なぜそれを成し遂げたいのか」という根源的な動機を可視化。どんな圧迫面接や役員面接でもブレない一貫性を手に入れます。
2. 【自己変革を体感】思考で終わらせず、「泥臭い実行力」を身につける
「頭では分かっているのに動けない」「安全地帯に逃げてしまう」という優秀層特有の逃げ癖を可視化。妥協を許さないプロメンターとチームの忖度ないフィードバックを通じ、有言実行できる強い自分へ脱皮します。
3. 【採用要素ゼロで実践】利害関係のない環境で、己の実力を本気で試せる
企業の採用枠や評価基準を100%排除した完全学生視点のプログラム。誰かの期待に応える優等生を捨て、高い志を持つ選抜生同士で本音をぶつけ合い、自分の器を一段引き上げます。
4. 【進路決定まで伴走】5日間で終わらない!納得内定までプロが1対1でサポート
プログラム終了後も、複数内定の比較や最終的なキャリアの意思決定まで、プロのメンターが継続して伴走。後悔のない「圧倒的納得感」を持った進路決定を最後まで支えます。
▼卒業生の進路決定プロセスについて
GENTEN修了生は、単に内定を獲得するだけでなく、「なぜその会社で挑戦するのか」を言語化できた状態で納得の進路選択を行っています。
STEP 01:GENTEN 5days参加(本音の軸・Willを確立)
STEP 02:メンターとの1on1面談(選考戦略・キャリアビジョンのすり合わせ)
STEP 03:秋冬インターン・本選考への挑戦(ブレない軸で面接を突破)
STEP 04:内定獲得後の最終決断(複数内定を比較し、真の納得進路を決定)
▼なぜGENTENなのか? GENTENが選ばれ続ける3つの理由
① 企業の採用評価ゼロ × 100%学生視点の環境
企業インターンのように「評価される振る舞い」をする必要は一切ありません。失敗や弱みをさらけ出し、純粋に自己の成長と向き合える安全かつアウェーな挑戦環境を用意しています。
② 本気で高め合える「同世代トップ層」が集う場
参加するのは、早期選考を通過しながらも現状に満足していない志の高い仲間たち。お互いの甘さを指摘し合い、刺激を受け合える一生モノの仲間と出会えます。
③ 一流企業への内定実績と、本質的なキャリア形成
【内定実績例】伊藤忠商事、三井物産、住友商事、P&G、東京海上日動、野村総合研究所、キーエンス、リクルート、サイバーエージェント、ソニー、日立製作所、他多数
テクニックに頼らず、原点(Will)から逆算して掴み取った成果だからこそ、入社後もリーダーとして活躍し続ける人材を輩出しています。
▼過去15年間のGENTEN実績
そんな状態から、まずは1本の個別面談(説明会)で、プロにモヤモヤを吐き出すことから始めています。
CASE 1:外資選考通過後、「優等生の自分」に違和感を抱いて参加(京都大学/男性)
「論理的に話すことはできても、どこか人から借りた言葉で喋っている感覚がありました。GENTENで自分の逃げ癖を指摘され、初めて本音の覚悟を言葉にできました」
CASE 2:早期内定を獲得したが、「本当にこれでいいのか」と悩んで参加(慶應義塾大学/女性)
「1社目の内定で安心しかけていましたが、妥協しそうになっていた自分に気づかされました。進路決定までメンターさんが本気で向き合ってくれたおかげで、心から納得できるキャリアを選べました」
▼過去参加者の声
【参加の流れ】当日参加までの3STEP