会食・面談 2028年卒

【Amazon・人材大手パーソル出身人事との1on1就活相談】将来の「役員人材」へ。累計3000名を見極めたプロのフィードバック×独自ビジネスモデルを紐解く特別面談

株式会社ディーバ

インターネット・Webサービス

「就活の軸」、プロの目線で壁打ちしてみませんか?

「将来は経営層・役員として会社を牽引する存在になりたい」

「自分の就活の軸やキャリアプランに、プロの視点からフィードバックが欲しい」

そんな高い志と成長意欲を持つあなたへ、特別な個別面談のご案内です。


本面談を担当するのは、パーソルやAmazonといったトップ企業でキャリアを築き、これまでに累計3,000名以上の学生と本気で向き合ってきた「キャリアと採用のプロフェッショナル」。


あなたの就活のリアルなお悩みを相談できるだけでなく、次世代の役員候補を求める株式会社ディーバの「今」を直接知ることができる貴重な機会です。



登壇者プロフィール

北野 隆雄

株式会社DIVA 採用責任者

2007年に新卒として株式会社ネットプライス(現・BEENOS 株式会社)に入社。2年目に社内公募制度にて子会社である株式会社デファクトスタンダードへ転籍し、宅配買取サービス「Brandear」のサービス立ち上げに従事した。


サービスの立ち上げ時に人材の採用や育成に関わったことから、事業成長のカギは『人事』にあると感じ、スキルアップを決意。パーソルグループに転職。 RPO 部門の立ち上げメンバーとして入社し、様々なクライアントの採用活動の支援・営業活動を行う。


その後、インハウス人事の立場から、事業成長に貢献したいという想いが芽生え、アマゾンジャパン合同会社に入社。リクルーターとして東日本の物流施設の社員採用に従事し、年間 300 名程度の採用を行い、ビジネスの拡大を支えた。


2021年からは J ストリーム株式会社にて採用部門の責任者として、新卒・中途領域の採用全般、および、HRBP業務に従事。ダイレクトリクルーティング施策の推進など、各種施策の実行を行う。


これまで培ってきた経験を活かしながら、成長フェーズにある事業成長を人事面から支えたいという想いから、2026年に株式会社ディーバに入社し、新卒採用責任者に着任。現在に至る。

この面談で得られること

✔️パーソル・Amazon出身のリッチな経歴を持つ人事への「就活相談・自己分析の壁打ち」


✔️「Software × BPO」という最強のビジネスモデルの裏側についての理解


✔️ディーバで実現できる「将来の役員へのキャリアパス」の解像度アップ



こんな方におすすめ

・将来、事業責任者や役員を目指して圧倒的に成長したい方


・就職活動の軸について、プロの客観的で鋭いフィードバックが欲しい方


・独自のビジネスモデル(Software × BPO)や、SaaS、コンサルティングに興味がある方



エントリー後の流れ

手順

  1. このイベントページからエントリー

  2. ご案内URLより日程調整(エントリー後URLが表示されます)

  3. 1on1面談を実施(xx分目安)



株式会社ディーバとは?他社との決定的な違い

ディーバは、企業の意思決定の要である「連結会計・経営情報領域」において国内トップクラスのシェアを誇る企業です。


【他社には真似できない圧倒的な差別化】

最大の強みは、「Software × BPO」という唯一無二のビジネスモデル。 私たちは単なるシステム開発(IT企業)でも、単なる業務代行(BPO企業)でもありません。


・自社開発プロダクト(連結会計システムで13年連続国内シェアNo.1!)

・上場企業の決算業務を担うBPO(実務ノウハウの蓄積)


実務を知り尽くしているからこそプロダクトが進化し、優れたプロダクトがあるからこそ業務が高度化する。

この2つを両輪で回す独自性こそが、ディーバの強固な競争優位性です。



「今」ディーバにジョインするメリット

現在ディーバは、連結会計システム国内シェアトップという確固たる基盤を持ちながら、単なる「決算業務の効率化」にとどまらず、企業のグローバルな意思決定を支える「経営情報のインフラ化」という第2創業期とも言える変革のフェーズに突入しています。


急成長中の今、ディーバだからこそ歩める「将来の役員への最短ルート」には明確な理由があります。



① 対峙するのは、日本を代表する企業の「CFO(最高財務責任者)」や経営層

若手のうちからトップ企業の経営課題(M&A、グローバル展開など)に直接触れ、共に解決策を練り上げるため、圧倒的なスピードで「経営者視点」が身につきます。



② 「Software × BPO」を進化させるビジネス創りへの挑戦

既存の仕組みを回す「ただの一社員」ではなく、現場の課題を吸い上げ、新たなサービスやプロダクトの企画・事業開発など、裁量を持ってビジネスを創る側に回ることができます。

「トップクラスの経営課題を解決する経験」と「自社の事業を創る経験」。

この両輪を20代から回せる環境だからこそ、ゆくゆくは自社の舵取りを担う圧倒的な人材へと成長を遂げることができます。



皆さんとお会いできることを楽しみにしております!