レバレジーズ、オービック、野村不動産……。 「圧倒的な営業力をつけ、市場価値を高めたい」と願うあなたへ。
「若いうちから稼ぎたい」「泥臭く動いて成果を出したい」という意欲は素晴らしいものです。
しかし、その“営業”の先に、どのような景色が見えていますか?
Dirbato(ディルバート)の営業職は、単なる「物売り」ではありません。
通常、コンサルティングファームで20年かけてパートナー(共同経営者)に登り詰めて初めて許される「経営課題のヒアリングからプロジェクトの布陣(アサイン)までを自らデザインする」という最上流工程を、1年目からお任せします。
こんな方におすすめ
「どこでも通用する営業力」に加え、経営層と対等に渡り合う「コンサルティング力」を同時に手に入れたい方
大手企業の「歯車」ではなく、社長直下の組織で事業を創り上げる手応えを味わいたい方
入社1年目から海外進出や新規事業など、予測不能なチャンスに飛び込みたい方
20代で年収1,000万円クラスの圧倒的な報酬を、自らの実力で掴み取りたい方
Dirbatoの営業職の強み
① 「営業×コンサル」のハイブリッド。1年目からプロジェクトを“デザイン”する。
Dirbatoの営業は、テレアポや飛び込みは一切行いません。紹介や既存顧客の深耕をメインに、クライアントの役職者から経営課題を直接ヒアリング。どのコンサルタントをアサインし、どう解決するかという「プロジェクトの全容」を自ら描き、クローズまで導きます。これは、大手ファームではパートナー級が担う高難度の職務です。
② 社長直下組織ならではの「爆速アサイン」。25卒新人がシンガポールへ。
営業組織は社長直下の体制。意思決定のスピードはメガベンチャーならではです。事実、25卒として入社したばかりの女性社員が、早速シンガポールでの新規事業立ち上げメンバーに抜擢されるなど、「年次不問・実績主義」を体現するアサインが次々と生まれています。
③ 20代で大台を狙える、圧倒的な昇給スピード。
入社1年目(年収500万円)からスタートし、3年目で800万円、5年目には1,000万円超えを狙える給与体系を整備。成果と努力をダイレクトに評価する社風だからこそ、同世代を圧倒するスピードで経済的な市場価値を確立できます。
新卒のキャリア事例
入社直後から、社長直下の特命プロジェクトである「グローバル展開・新規事業」チームへ配属。シンガポール拠点の立ち上げに関わるなど、国境を越えたビジネスの最前線にアサイン。 「まだ誰も歩んでいない道を、自らの手で切り拓く」――そんなDirbatoの営業職ならではのスピード感を象徴するキャリアが始まっています。
当日のスケジュール(1時間・オンライン)
45分:企業紹介・事業戦略の全貌 (なぜ設立7期で430億稼げたのか? / 社長直下・戦略営業の介在価値 / 営業×グローバル新規事業の裏側)
15分:質問Time・座談会 (チャットでNGなしのリアルな疑問にお答えします!)
「市場価値の高いの営業」として生きるか。それとも「仕組みの一部」として生きるか。
設立わずか7期で売上430億円を突破したDirbato。この熱量を、ぜひ1時間で体感してください。 ※参加人数には限りがあります。特別ルートの枠が埋まり次第、締め切らせていただきます。
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