選考会高評価者には選考パス付与
本説明選考会では、
一般的な会社説明に加えて、短時間のアウトプット機会を設けています。
■ 2分スピーチ(模擬面接形式)
当日は、
面接でよく聞かれるようなテーマに対して、2分程度でスピーチしていただきます。
事前準備は不要
正解を求めるものではありません
発表内容の「完成度」は評価対象ではありません
見ているのは、
何を考え、どう言葉にし、どう向き合うか。
いわば、
ギフティ版の超ライトな模擬面接です。
当日のコンテンツ
表面的な会社説明ではなく、
ギフティの「成長の裏側」まで含めてお伝えします。
- 会社説明
- 選考会 2分スピーチ(模擬面接形式)
- 交流会
テーマ例
- なぜギフティは、領域を越えて事業開発ができるのか
- M&A・出資・海外展開を加速させている背景
- 事業を伸ばす人材を、どのように育てているのか
- 新卒は、どこまで事業の意思決定に関われるのか
こんな方におすすめ
- 特定の職種に閉じず、事業成長の当事者として関わりたい
- 将来、事業責任や経営に関わるキャリアに関心がある
- 市場・事業・組織を横断して考える力を身につけたい
- 「自分が何をしたと言えるか」を大事にしたい
- 面接前に、自分の考え方がどこまで通用するか試してみたい
ギフティが出会いたいのは、 「最初から完成された事業家」ではありません
事業をどう伸ばすのか。
どこに成長のボトルネックがあるのか。
マーケット・プロダクト・数字を行き来しながら考え続けられる人。
営業、マーケ、企画、プロダクト、ファイナンス。
どの立場からでも、事業成長の当事者になれる環境があります。
ただの“ギフト会社”ではない。新たなギフト価値を探索し、マーケットを切り開く
ギフトを「価値を流通させるインフラ」として再定義する
toC向けギフトのイメージが強いギフティですが、個人向けサービスの売上は全体の約3%。
主力は、
- 企業のマーケティング・販促支援(BtoB)
- 旅先納税などの地域・行政向けプロダクト(BtoG)
ギフトを「贈り物」に留めず、
価値や想いを流通させるビジネスインフラとして再定義し、
業界・領域を越えてマーケットを拡張してきました。
近年は、
- GMV前年比163%成長(2024年12月期)
- マレーシア・ベトナム・インドネシア・ドバイの4拠点展開
- M&A・出資による事業創出・協業の加速
など、非連続な成長を続けています。
募集職種 ~新卒で関われるフィールド~
特定の職種に閉じたキャリアでなく、事業成長にどう関わるかを起点に入社前に配属を検討
役割は違っても共通するのは、
事業の構造を理解し、意思決定に関わること。
決められた業務をこなすのではなく、
興味と意思を起点に、事業成長に必要なことを自ら取りにいく環境です。
ギフティで得られること
- 成長市場における 事業・マーケット構造への理解
- 仮説立案 → 実行 → 改善を回し切る経験
- 経営陣・事業責任者と近い距離での意思決定
- 将来的に、事業・組織を任されるための基礎体力
職種や配属に関わらず、
「なぜこの事業は伸びているのか/伸びないのか」を
新卒から自分の言葉で考え続ける環境があります。
「ギフト」を再定義する東証プライム上場企業
ギフティは、eギフト領域のパイオニアとして国内トップクラスのシェア(流通額ベース)を誇る企業です。スターバックスやコンビニ大手をはじめとした国内ギフト流通の約95%を生成し、LINEギフトやTikTokなどを通じて国内外へ展開。2020年以降、出資・M&Aを31件実行。社内に出資・支援の専門組織を持ち、異なる事業ドメインを束ねながら成長を続けています。ギフトを単なる「贈り物」ではなく、価値を媒介する社会インフラとして捉え、新たな市場を創出し続けています。
本選考フロー
・説明選考会に参加
・1次面接
・2次面接
・最終選考(面接またはワーク選考)
・内定