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[最新動画のご案内] 行政 or 民間の2択の時代は終わった。IT企業からデジタル庁へ、民間⇆行政を行き来する令和時代の新キャリア

※※※大好評につきアーカイブ動画の配信が決定※※※

▼最新動画のご案内

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「行政か、民間か」——就活では当たり前のように語られてきたこの二択が、いま大きく変わりつつあります。


デジタル庁では、民間企業でエンジニアやプロダクトマネージャーとしてキャリアを積んだ人材が続々と入庁し、マイナポータルをはじめとする国のデジタルサービスの開発を最前線で担っています。「行政=国家公務員試験を突破した人だけの世界」ではなくなった今、就活の選択肢そのものをアップデートする講義をお届けします。


今回の講師は、SIerでエンジニアとしてキャリアをスタートし、メガベンチャー等でプロダクトマネージャー・開発部門の責任者を経験した後、2022年にデジタル庁に入庁した佐藤友莉さんです。3年半マイナポータルの開発統括リーダーを担い、4月からは医療DXのプロダクトマネージャーとして、日本のあらゆる行政手続きのデジタル化を推進しています。


「民間で培ったスキルが、行政の現場でどう活きるのか」「公務員でも民間でもない、第三の選択肢とは何か」——公務員志望の方はもちろん、IT・コンサル・メーカー志望の方にとっても、キャリアの視野が広がる90分です。


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動画はPART1〜4まであります。視聴ページよりご確認ください。



▼これまでの人気動画をご紹介

伊藤忠商事(株)「現場起点の事業づくり」から、総合商社の本質を掴む90分

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・講義内容

「総合商社はスケールが大きい」「何でもやっている」 ── 就活ではよく聞く言葉ですが、実際に“何で価値を出しているのか”を説明できる学生は多くありません。ファミリーマートの「コンビニエンスウェア」は、「デザインや価格、品質で、ここまでやるのか」と消費者の想像を超え、商社の企画力・調達力・現場力を体現した事業として注目を集めています。本講義では、その最前線で事業を動かす伊藤忠商事㈱ 繊維カンパニー 中井康太氏をお迎えし、総合商社で価値を生み出すとはどういうことかを、実例ベースで解き明かします。


・登壇者プロフィール

中井康太

伊藤忠商事㈱ 繊維カンパニー マネジャー 


広島生まれ、お好み焼き育ち。幼少期に海外を含む、4度の引っ越しを経験。

2011年 伊藤忠商事㈱に入社、繊維の営業一筋。

民間企業向けユニフォーム、大手通販化粧品のインナー事業などに従事。

現在はファミリーマート向けコンビニエンスウェアの、プロジェクトリーダーとして、

「コンビニで服を買う文化をつくる」ことに挑戦しています。


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キリンビール・吉野桜子さんに聞く“誰かのために”を仕事にする ─ 氷結が教えてくれたマーケティングの原点

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・講義内容

キリンビールの現役マーケター・吉野桜子さんが登場。大学時代に出会った「氷結」開発者の言葉をきっかけに、“人の心を動かす仕事”を志したという吉野さん。 「新幹線の中で女性が飲めるお酒をつくりたい」。その一言が、吉野さんのキャリアの原点になりました。

「マーケティング=数字や広告の仕事」ではなく、「“誰かのために”を形にする仕事」。そんな“人の思い”を出発点に、吉野さんは、入社以降スプリングバレーブランドなど、数々のブランドづくりに携わってきました。

この講義では、大学生時代の就活エピソードから、キリンビールで学んだ「共感発想」のマーケティング、そして“自分の思い”をどう仕事に変えていくかについて伺います。「特別な夢がなくても大丈夫。誰かの気持ちに共感することから、あなたの“やりたい”は始まる。」マーケティング職を志す学生はもちろん、「人のためになる仕事がしたい」「自分の軸を見つけたい」と考える方にとっても、キャリアを考える大きなヒントになる90分です。


・登壇者プロフィール

吉野桜子

キリンホールディングス株式会社 ヘルスサイエンス事業本部

ヘルスサイエンス事業部 企画グループ 


東京大学を卒業後、キリンビール(株)に入社。「ワクワクするビールの未来を作りたい」と、20代のときに手製の紙芝居で社長に直談判して立ち上げたクラフトビール事業に10年携わる。現在はキリンホールディングス㈱でヘルスサイエンス事業のグローバル素材ブランドマネジメントとして、プラズマ乳酸菌等の健康素材を広めることを通じて、世界の健康課題解決を目指す。


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大手デベ志望なら必ず押さえておきたい「次世代デベロッパーの仕事」

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・講義内容

就活生から就職先として根強い人気のある大手デベロッパー。学生からは「地図に残る仕事をしたい」「街づくりに関わりたい」という声がよく挙がりますが、これまでの伝統的な開発事業に加え、今後の人口減少やライフスタイルの多様化を見据えた新しいビジネス領域への挑戦が、ますます重要になっています。本講義では、不動産投資の領域で約10年間の経験を積んだのち、これまでにない「ひとり暮らし体験」を創出する次世代向けコリビング賃貸事業「TOMORE」を社内起業した、野村不動産の黒田翔太さんをお招きします。大手デベロッパー志望者にとって必見の「不動産投資領域でのキャリアのリアル」や、組織内で新たな価値を生み出す挑戦について学べる本講義。不動産投資領域で培ったスキルや視点が、街づくりを担うデベロッパーのキャリアにどのように活かされるのか、具体的な事例を交えながらお届けします。


・登壇者プロフィール

黒田 翔太

住宅事業本部 賃貸•シニア事業部 賃貸住宅事業二課長

TOMORE事業責任者


2010年に京都大学 経済学部を卒業し、総合不動産デベロッパー 野村不動産(株)に新卒入社。国内、欧米での不動産投資事業に約10年従事し、商品開発、投資家営業、ファイナンス、事業企画を経験。31歳の時に同社従業員組合委員長に就任。社長含む経営層との折衝を経験しながら、会社•組織変革活動を推進。その経験から「自分の意思で、会社を動かし、社会を変えたい」と一念発起し、次世代向けコリビング賃貸事業「TOMORE:トモア」にて同社第1号の社内起業を実現。2025年2月に第1弾「TOMORE品川中延」を開業。「Ambitions Vol.5」日本を代表する社内起業家50名に選抜。経済産業省・JETRO主催の起業家育成プログラム「始動2023」に採択、米国シリコンバレー派遣に選抜。翔泳社出版「出島組織というやり方」にて活動掲載。


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▼エンカレ大学とは

エンカレ大学とは、日本最大級のキャリア教育支援NPOエンカレッジが運営する新しいキャリア学習コミュニティです。あらゆる領域の第一線を走るビジネスパーソンが業界の動向や自身の経験をもとに、学生や若手社会人をはじめ将来世代が知っておきたい「キャリアの型」を講義していきます。


エンカレ大学公式WEBはこちらから : https://university.en-courage.com/


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