採用のプロが「面接合格に必要なこと」を詳細にフィードバック
「面接の手応えが掴めない」
「就活の軸がプロにどう映るか知りたい」
「成長環境を志望するが、何が評価されるのか不明」
そんな不安を抱えるあなたへ。
数千人の学生と面接をしてきた、現役の人事責任者が面接官を担当。
一次面接の「ガクチカ」から最終面接の「志望動機」「就活の軸」まで、選考フェーズごとの核心を深掘りし、その場で忖度なしのフィードバックを行います。
面接突破力を高めたい全ての方におすすめです
本選考直前に、プロ視点の「合格ライン」を体感したい
自分の将来像や強みを、納得感のある言葉へ昇華させたい
選考で見られている「リアルな選考基準」を知りたい
言語化の壁を突破し、自信を持って本番へ臨みたい
実践・FB・相談。課題解決に特化した60分
本番さながらの模擬面接(30分)
自己PR・ガクチカ・将来像を本選考レベルで深掘り
合格を引き寄せる個別フィードバック(15分)
「採用したい」と思わせるポイントと、合格のための改善点を即時伝授
キャリアのプロによる就活相談(15分)
業界動向やカルチャー、キャリア形成の悩みまで完全回答
登壇者のご紹介
宮城 光
株式会社ブルズ 人事責任者
2013年神戸大学 卒業後、新卒で大手港湾物流会社、海運会社で営業企画職に従事。2020年2月、株式会社ブルズに入社。全社の事業価値向上を担う事業推進本部において、ブルズの成長を支える“ヒト”の側面から会社の発展に貢献。
川村 まなみ
株式会社ブルズ 新卒採用責任者
2022年4月、株式会社ブルズに新卒入社。入社後すぐに国内大手アパレルブランドのメインディレクターとして活躍。その実績を評価され、1年目でインターンシップ運営責任者、2年目から新卒採用責任者に抜擢。25卒・26卒・27卒の採用を牽引する、ブルズの成長を「ヒト」の側面から支えるリーダー。
株式会社ブルズ|大手企業や有名ブランドのマーケティングを手がける ”SNS×動画領域のトップランカー”
高付加価値なサービスで安定した利益を生み出し、日本を代表するナショナルクライアントとも数多く取引。
業界の中で確かな信頼と実績を積み上げ、着実にシェアを拡大してきました。
今では業界をリードし、SNS×動画領域でトップランカーに挑むフェーズに立っています。
<事業内容>
・動画制作事業
・YouTubeチャンネル運営事業
・SNSマーケティング・広告代理事業
・タレントキャスティング事業
・エージェンシー事業(モデル / インフルエンサー / イラストレーター)
<運営メディア・サービス> ※一部抜粋
・YouTube「MASH CHANNEL」 (MASH Style Lab)
・YouTube「さんふらわあだいありー」(商船三井)
・YouTube「ガンバ大阪公式YouTubeチャンネル」(ガンバ大阪)
・YouTube「ゼクシィTV」(リクルート)
・YouTube「じゃらん」(リクルート)
・YouTube「NOSE SHOP」(NOSE SHOP)
・YouTube「CanCam」(小学館)
・YouTube「SPRiNG」(宝島社)
・YouTube「渡部のサシ飲み」(ソーシャルテック)
・動画制作管理ツール「CRUNCH」
<契約クリエイター>
・伊原 葵
・ひよん
・macoto
・植野 有砂
・中島 ケイカ
・Keigo
・佐藤 魁
・佐々木 希 *YouTube運営のみ
<実績>
動画を通じて事業成長を共に創り出すパートナー
私たちは企業の経営課題をコンサルティング視点で捉え、戦略設計から実行までを一貫して支援する「動画のプロフェッショナルファーム」です。
『動画が企業の経営資源の一つになる』時代を見据え、と考え、動画を“つくる”だけでなく、動画を通じて事業の本質的な課題解決に取り組んでいます。
経営・マーケティング・採用など多様な領域に踏み込み、課題の定義 → 解決策の設計 → 戦略実行というプロセスを、クライアントと共に走り抜けます。
CanCam|YouTube戦略
女性ファッション誌『CanCam』は、読者層の変化を背景に、YouTubeを活用したデジタル戦略強化を決定。そのパートナーとして、専門知識と実行力を持つ「ブルズ」が選定されました。ブルズは、コンテンツ企画・制作から分析・改善まで一貫して担当し、編集部と一体となったチーム体制を構築し、スムーズな運営を実現しました。その結果、CanCam公式YouTubeチャンネルは順調に成長し、視聴者やモデルからも高い評価を獲得しています。
商船三井グループ|YouTube戦略
フェリー事業の認知拡大を目的に、テキスト中心のオウンドメディアからの進化として、YouTubeを導入。専門的な運営ノウハウを求め、当事者意識を持って伴走できるパートナーとして「ブルズ」を選定。動画制作技術だけでなく、事業の意義に共感し、一貫した運営支援を行える点が決め手となりました。YouTube運営により、新規視聴者層への認知拡大やインナーブランディング効果を実感。特に、現場のリアルな姿を伝えることで、より多くの共感を得られるという新たな発見がありました。
若手のうちから超大手企業のプロジェクトをリード
任せるから成長する──裁量と期待の文化
私たちは経験や年次に関わらず、あえて身の丈以上の役割と機会を任せ、そこに期待をかける組織文化を貫いてきました。だからこそ、新卒入社の20代メンバーが成果を出し続けています。
〈若手メンバーが実際に手がけた事例〉
・新卒1年目の社員がナショナルクライアントのプロジェクトをリード
・入社間もない20代が、業界を代表する企業から直接指名を受ける
・ 実力を証明した者が、若くしてマネージャーやリーダーにへ昇進
ブルズには「若手だから」待つ時間はありません。
挑戦の機会を掴み、責任を背負い、成果を出す。期待に応えた者には、さらに大きな挑戦機会を提供する。
その積み重ねが、自分を想像以上のスピードで成長させるのです。