「新卒だから一律、月給〇〇万円」 そのルールに、違和感はないか?
世の中のほとんどの企業は、あなたの実力を見ず、年齢と学歴だけで「値段」を決めます。 しかし、ビジネスの世界において、プロの価値は一律ではありません。
生み出す利益が大きい人間が、より多くの報酬を得る。 これが、WALLMATE Holdingsが守り続けている「リアルなビジネス」のルールです。
私たちは、あなたの「可能性」を一方的に評価するつもりはありません。 「自分にはこれだけの価値がある」 そう胸を張って言える野心家を、私たちは待っています。
もし、心のどこかに
「配属先が希望通りになるか不安」
「説明会で聞いた話と、実態が違う気がする」
「本当はもっと、圧倒的なスピードで成長したい」
そんな「違和感」があるなら、まだサインをするべきではありません。
WALLMATE Holdingsは、最後の2名を募集します。 これは「追加募集」ではありません。 妥協を許さない「トップガン(幹部候補)」の発掘です。
「あなたの価値」をプレゼンし、入社祝い金を決定せよ
今回の特別選考では、最終役員面接において、あなた自身に「自分自身の価格(入社祝い金)」を提示していただきます。
・なぜ、その金額なのか?
・入社後、会社にどれだけの利益(ROI)をもたらすのか?
・その金額を受け取るプロとしての「覚悟」はあるか?
論理的な根拠をもって役員を納得させてください。 交渉が成立したとき、その金額は「入社祝い金」として、あなたの手に渡ります。
※金額の多寡は問いません。10万円でも100万円でも、あなたが「自分の価値だ」と証明できる金額を提示してください。
これは「お小遣い」ではない。プロとしての「契約」だ。
なぜ、こんな破天荒な選考をするのか。 それは、入社初日からあなたに「プロとしての自覚」を持ってほしいからです。
会社からお金を「もらう」のではなく、自分の価値を「売る」。 この感覚こそが、20代で圧倒的な年収(2000〜3000万)を稼ぎ出し、役員クラスのキャリアを築くための唯一の必須条件です。
自分で値付けをし、それを受け取る。 それは同時に、「その金額に見合う成果を出す」という重い責任を背負うことでもあります。 そのプレッシャーを楽しめる人間だけが、私たちの仲間になる資格があります。
◆最短1週間。本物のプロになりたい君へ。
「とりあえずお金が欲しい」という方は、応募をご遠慮ください。 「自分の実力を正当に評価させたい」という野心家だけを求めます。
(入社に至らなかった場合、入社祝い金を返金頂く場合がございます)
1:エントリー
2:カジュアル面談(オンライン):弊社の事業紹介やカルチャー等、弊社のリアルをお話しします。ここで役員面接で戦うための武器を磨いてください。
3:最終役員面接: あなたの価値をプレゼンし、金額を交渉してください。
4:内定・契約: 交渉成立。最短1週間で「納得のいく未来」を確約します。