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Take Action_コンサル-その他_総合職_21卒_本選考

Take Action、21卒_本選考の選考体験記です。

1つ目の選考はなんでしたか?

筆記試験・Webテスト

選考の内容

履歴書の提出と、筆記試験(知的能力検査はなし、適性検査のみ)

あなたの回答や、注意した点など

・説明会の時にした質問を高く評価されたことも、一次選考の合否基準にされていた感じが強くしたため、選考は履歴書と適性検査であるが、説明会も選考だと考え事前に質問を考えたり、ホームページを見て企業理解を深めておくことがとても大切に感じた。 ・履歴書に書く志望動機は文字数制限がないため、伝えたいことが全て書けるため安心できた。(だが長すぎるのも悪印象なので、450字程度にした。) ・ベンチャー企業であるため、MVVをちゃんと押さえてその点に触れながら志望動機を書くことがとても大切であると思う。

2つ目の選考はなんでしたか?

面接/面談

選考の内容

雑談ベースの面談。一時間程度。説明会の時の私の様子や、どのような質問をしていたのかを共有されており、そこから深掘りされた。志望動機、学生時代に頑張ったことなどを質問される。最後に逆質問の時間が15分程度ある。

あなたの回答や、注意した点など

面接官の方が、かなり雑談ベースであったため、過度に格式張らないようにした。あとは、他者の面接と同じようなこと(結論ファーストや、心地の良い相づちなど)しか注意していない。

3つ目の選考はなんでしたか?

最終面接

選考の内容

社長との面接。非常に和やかな雰囲気で行われた。志望動機、ガクチカを聞かれる。逆質問の時間もしっかりととられるため(人によってマチマチであると思うため、何分という言い方はできないが)、十分に準備をしておく方が良いと思う。

あなたの回答や、注意した点など

また、人材業界の中でも、人が辞めるほど儲けるビジネスモデルに疑問を持った背景があり、エンゲージメントを軸とした定着支援事業を行っているので、一般的な人材紹介のビジネスモデルの理解や、エンゲージメントの概念の理解(ただ単に福利厚生を充実させることとの違い等)を深めておくことが非常に大切であると思う。 また、最後の逆質問は、質問タイムというよりも自己PRの場と考えて、かなり入念に準備して望んでいた方がよい。個人的には、逆質問の1番の目的を、学生の入社意欲の高さを判断することと置いている感じがしたため、少しでも良いので何らかのアピールをした方が良いと思う。