マーケティング×技術の最前線! 1日で「ビジネスの全貌」を体感する、究極のモノづくりワーク。
2028年卒の皆様、こんにちは!
数々のヒット商品を世に送り出してきた弊社の「モノづくり」の最前線を体感してみませんか? 今回は、大人気プログラムである「商品開発を体験する1Dayインターンシップ」への切符をかけた、集団面接選考会のご案内です。
「ヒット商品はどうやって生まれるのか?」「マーケティングと開発のつながりとは?」 そんな疑問を解決し、ビジネスの本質を学べる絶好のチャンスです。皆さまからの熱いご応募をお待ちしております!
業界トップクラスの商品開発力、その舞台裏へ
弊社のPB構成種類はなんと2400種類。2400と言われてもなんだかイメージ出来ないかもしれません。分かりやすく言うと、お店に置いてある商品の約3つに1つはPB(プライベートブランド)商品なんです!実は業界トップクラス! *PB=自社開発製品のこと
弊社が市場の第一線で走り続けられる理由。それは、徹底した顧客視点と独自の技術力を掛け合わせた「圧倒的な商品開発力」にあります。
単なるアイデア出しにとどまらず、市場の潜在ニーズを掘り起こし、技術的な壁を乗り越えてカタチにする。この一連のプロセスには、弊社が長年培ってきた独自のノウハウが詰まっています。
今回のインターンシップでは、実際に弊社が直面したリアルな開発ケーススタディを題材に、第一線で活躍する社員と同じ目線で商品企画に挑んでいただきます。
~インターンシップの流れ~
・会社概要
・体系的に学ぶ商品開発
・業務体験ワーク
【27卒】実際に参加した学生様の声
これまでに本インターンシップに参加した先輩たちから、多くの刺激的な感想が届いています!
Aさん(同志社大学・文系・学部3年) 「グループワークの難易度が高く、本当の『仕事』を体感できました。社員の方からのフィードバックが非常にロジカルで、自分がこれまで考えていた『企画』の甘さを痛感すると同時に、モノづくりの面白さに魅了されました!」
Bさん(中央大学・理系・院1年) 「技術的な視点だけでなく、それをどうやって『売れる商品』としてパッケージングするのか、マーケティングの重要性を学べました。他大学の優秀な仲間たちと出会い、切磋琢磨できたことも大きな財産です。」
ゲンキーについて
「日本国の国家と国民に信頼されるチェーンストアを創り、地域の人々の生活の向上に貢献する」
これがゲンキーの理念です。
「チェーンストア理論」に基づく効率的かつ合理的なドラッグストア経営により、この実現を目指しています。
無駄をそぎ落としたローコスト経営が弊社の強みで、一般的には出店するのが難しい地域であっても出店し、黒字経営を行うことができます。それにより、地域の方々の生活がより豊かになることに貢献しています。
現在は中部・北陸地方に集中出店を行っており、岐阜県、福井県では店舗数No.1、全国では531店舗展開しております。(2026年5月現在)
ですが、我々はさらなる成長を目指しています。チャレンジ目標として店舗数「10,000店」を設定し、どうすればそれを実現できるのか考え、日々トライを繰り返しています。
具体例として
・在庫管理の効率化を図る「自動発注システム」の開発
・店舗サイズ/レイアウトおよび店内作業の完全標準化
・労働環境の改善による人材の確保
が挙げられます。
さらにゲンキーについて知りたい、と思ってくださった方は、公式HPをご覧ください。
<公式HP>
http://www.genky.co.jp/